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【介護士さん応援企画】辞めたいと思う時は?さまざまなストレスと戦うための心構えとは!?

この記事の監修者 池田 正樹(介護支援専門員 介護福祉士 社会福祉主事)
池田 正樹 山形県出身。大学卒業後、約14年間福祉の最前線で活動している。介護支援専門員、通所介護・有料老人ホームの生活相談員、認知症対応型共同生活介護の介護員、福祉用具専門相談員、訪問介護管理者等を経て、現在は在宅の要介護者を支援する介護支援専門員として勤務。障がい者・児の資格もあり、福祉全般に幅広く経験・知識を持つ。 続きを読む
肉体的にハードなのに給料的に安いイメージの介護職。実はストレスによって精神的にも悩む事が多いです。だれもが「もう、やめてやる!」と思う時はどういった時なのでしょうか?
※テーマや書き出し文を修正しました。

介護士の仕事を辞めたいと思う時

介護士が「辞めたい」と思う時は?

様々な理由から「辞めたい!」と悩むことは多いでしょう。

それはどんな職業でも同じかもしれませんが、介護職に関してはそれ以上です。

介護職の辞めたくなる理由について考えていきたいと思います。

介護士が辞めたいと思う理由TOP5

  • 人手不足で長時間勤務が続き、なかなか休めないないこと
  • もっと手厚い介護がしたいと思っても、手厚い介護ができない(理想と違う)
  • 忙しいのでスタッフ同士がイライラしてしまうことがある
  • キャパ以上の仕事による腰痛などの体調不良
  • 激務なのに給料が低い

人手が足りないため、分かっていてもできないことも増え、職員同士で介護の方法や考え方の違いに繋がるケースがあります。

そういったすれ違いから人間関係がギクシャクしてしまうことがあるのです。

また、介護に慣れている人と介護経験のない人とでは、介助の手際や大切な部分への認識が異なります。

その違いが、職員の経験値バランスによって偏った負担となり、余計に職員同士の関係性が悪くなるといったことも多いのです。

※文章を修正しました。負のスパイラル

辞めたいと思う瞬間は、色々な出来事が積もり積もった瞬間に爆発するようにやってきます。現場で体も心もすり減ってしまって、介護の仕事にやりがいを感じている人でも辞めたいと思う人は多いです。何とかうまくストレスを解消しないと…。

実際、介護職の皆さんにとって、どんな事がストレスの原因になっているのかな?今回は、介護士の皆さんがストレスに感じる事や、それをどうやって乗り越えたか等の口コミを元に、このテーマについて考えてみましょう。色々な方の体験談等が、介護職で悩んでいる皆さんの役に立つでしょう

あなたはどんなストレスを抱えてる?

実際の現場の介護士が抱えるストレスはどういったものがあるのでしょうか。

介護施設の種類によって違ってきますが、現役の介護士さん、元介護士さんに実際のストレスの原因について聞いてみました。

どんな悩みにも、正しい答えなんてないのかもしれません。でも、人の体験談は、自分なりの答えを導く為のヒントになります。あなたと同じ悩みやストレスを持つ介護士さんはいっぱいいます。解決の糸口になれると嬉しいです!

職員同士の人間関係のストレス

こじさん

仕事のストレスの原因は職員との人間関係が非常にあります。

人間関係は介護職員であればだれでも悩みますよね。

私も職員との人間関係は非常に悩んで、ストレスになっています。

皆仕事のストレスからか職員同士の言い合いが多くなっています。

仕事だけならまだしも人間関係での揉め事はホント疲れます。

あきさんだよさん

ホームヘルパー二級の資格をとり介護施設で働くようになりました。

パートで働いていました。

人間関係で悩むようになったのは腰を痛めて労災を使ってからです。

社員の方とうまが合わなくなり辞めました。

違う介護施設で働くようになっても人間関係で悩みました。

人付き合いが苦手なのもあって職員とのコミュニケーションがうまくできませんでした。

介護の現場を転々としてました。

とあるデイサービスで働いた時には女性特有の陰湿ないじめにもあいました。

うつ病も良くならず通院しながら働いてました。

女性の多い職場なのでほんとに嫌でした。

今は介護と全然違う職場で働いてます。

あんな思いはもうしたくありません。

※一部修正しました。

みっちさん

介護の仕事を始めて3年が経ちますが、職場のギスギスした人間関係に嫌気がさしているところです。

介護福祉士として老人保健施設で働いているのですが、何故か人間関係が悪いんですよ、うちの職場。

比較的中高年の職員が多いのですが、年甲斐もなくそれぞれの陰口をたたく始末。

日頃の介護業務からくる、肉体的ストレス、精神的トレスが背景にあるのかなとも思いますが、それにしても目に余ることがあります。

施設長が代わって、最近少しずつ雰囲気が良くなってきていますが…。

どの職場でも大なり小なりありそうな、ギスギスした人間関係。

少しでも円滑な人間関係になるようなコツがあれば、誰か私に教えてください。

※一部修正しました。

ゆーゆーさん

私が働いていたのはグループホームでした。

ご存知と思いますが、デイサービスや特別養護老人ホームなどに比べると人数も少なく、決まった人しか出入りしません。

そのため、あからさまに仲のいいグループがあります。

入社したてはこっちに来ないでというような雰囲気で、正直最初から辞めたいと思いました。

しかしここで辞めたら負けだと思い、仕事さえしっかり覚えれば仲良くなれるかもと頑張りました。

働いているうちに分かってきたのですが、新人に対する態度がみんな酷かったです。

まるで見下すかのような態度で、あまり見ていて気持ちいいものではありませんでした。

しっかり教えて貰っていないのに、こんな事もできないのかという説教を受けたりもしていました。

新人同士仲良くできたらいいのですが、入れ替わりも激しく人手不足もあり、居場所がないような感じでした。

さすがに慣れてくると色んな人と親しくなれましたが、新人が辞める理由はそこにもあったんじゃないかと思いました。

この負のスパイラルを解消する必要がありそうです。

※一部修正しました。

利用者とのトラブルでのストレス

ちむさん

私はショートステイとユニット型の特養・通所リハビリテーションでの勤務経験者です。

介護をしていれば利用者とのトラブルも当たり前のような…。

私の体験になりますが、ショートステイだと1泊で帰る利用者も居たり、<家に居てほしくない>との家族からの希望で1週間位泊まる利用者もいました。

<家に居てほしくない>と思われている利用者は厄介中の厄介です。

男性利用者の場合に困るのがスケベ親父…。

夜勤中に卑猥な言葉を浴びせられたり、身体を触られたりする事も多々あり、それ以上のトラブルが起きないように常に利用者との戦いです。

ユニット型では多くの方が認知症です。

ある利用者の入浴準備のため、本人の了解のもと衣類ダンスを開けていると、その利用者本人から突然<ドロボー!>と大きな声で叫ばれました。

もちろん、他の職員は何事かと思い駆けつけてきましたが、私が説明すると理解してくれましたが笑

通所リハビリテーションでは、若くして脳梗塞などになってしまった利用者もいます。

そうゆう人の入浴介助はとても厄介です。 私がシャワーのお湯の温度を確認し、「ちょうどいい!」と言われたので一声かけてから体にゆっくりとかけると「あっちーなー!」と怒鳴る人もいました。

認知症状はない方だったので、自分のちょっとした機嫌ってゆうのもあるみたいですね。

※一部修正しました。

miyukarinさん

以前、訪問介護で働いてた時に、気に入らない事があると、杖で殴りかかってくるおじいさんがいて、怖かったです。

脳梗塞で半身付随だったので、普段は杖を付きながらゆっくり動いてる方でしたが、物に八つ当たりしたり、暴力的な行動は嫌な気分になるし、傷つくからやめて欲しいです。

そこに訪問したくないと、サービス提供責任者に相談してみても、他に入れる人もおらず、我慢するしかありませんでした。

でも、介護士も人間です。

叩かれれば痛いし、泣きたくなる時もあります。

面倒みてもらうんだから、もう少し可愛らしく年老いてって欲しいもんです。

自分が年取った時にはもっと優しい人でいたいけど、似たような経験してる人はどのくらいいるのかな?

※一部修正しました。

Y松さん

私はいぜん、介護職のなかでも珍しい訪問入浴サービスの仕事をしていました。

その仕事をしている中で利用者の方とのトラブルがあり、前のお宅の入浴が長引いてしまい訪問時間が10分程遅れたときでした。

最初の契約で15分以内はご了承ください、と伝えてあったのですが、「オレはそんなこと聞いてない!」と言って怒鳴られたことがありました。

それ以外にも、「お湯の温度は40.5度だ!」と言って少し高いと「やけどしたらどうするつもりだ!」逆に低いと「オレの年齢を考えろ、寒くて死んじまう!」と怒られることがしょっちゅうした。

「お前らのところはもう使わない!」と言われて利用者の奥さんも交えて話し合いになって、どうにか治めてもらうということがありました。

※一部修正しました。

さがねさん

介護の仕事をしていると、やはりストレスはどうしても溜まってしまいますね。

溜まる原因は色々とありますが、私の場合ですと、利用者とその家族の人と顔を合わせるのがストレスの原因になっています。

もちろん、ほとんどの方は本当に良い人ばかりで仕事もしやすいのですが、やはり私も人間なので、苦手だなーと感じる人も当然います。

無茶なことを言ってくる人もいれば、ことあるごとに「お金を払ってるんだから!」と高圧的な人もいます。

こちらの決まりについて、いくら伝えても守ってくれない人もいます。

そういった人たちでも、お客様はお客様ですし、私もニコニコと対応していますが、作り笑顔がひきつるぐらいのことをされることもあって、平常心を保つのもなかなか大変だったり。

まあ、そういう時は気の合う職員と飲みにいって、憂さ晴らしといった感じですね。

金銭的な不満からのストレス

マイコーさん

お正月、お盆、ゴールデンウィークなど、長期間のお休みも仕事してるのに、時給も安く、賞与も安い。

仕事大変なのに、時給が低いから、沢山働いても貯金も出来ないし、なかなか遊びにも行けない。

仕事大変なのはしょうがないけど、もう少し給料高くして欲しいです。

そしたら、多少キツくても頑張れるし、嫌な事があっても、我慢出来るかなー。

パート勤務でも、ボーナス貰えるだけ幸せかもしれしれないけど、年2回で1回あたり2万6000円くらいだから、かなり少ない。

賞与と言うより寸志かなー。

介護関係も、施設とかデイサービスとか、グループホームとか色々あって給料もだいぶ違いがあるみたいなので、そういうのも良く見極めるべきだと思う。

※一部修正しました。

しまじろうさん

給料が安くて、昇給が少ないのがまた、ストレスになっていることがあります。

いくら頑張っても給料があがらないとだんだんと介護していてもモチベーションをたもつのが難しくなりストレスがたまります。

将来のことを考え転職を考えながら仕事をしています。

じょいふるさん

仕事自体は楽しくてやりがいも感じられる、自分に合ってると思っているんですが、正直金銭面ではかなりきついですよ。

今、職場が人手不足なので率先して休みの日も職員が足りない時間帯だけ出たりしてますが、それでも手取りで25万くらい。

夜勤の回数が減ったら手当が付かなくなって、もっと少なくなるので家族4人ぎりぎりの生活してます。

実家暮らしで若ければこのくらいもらえていたら結構満足してると思いますが、家族を持っているなら同居、もしくは共働きじゃないと苦しいかな~と思います。

我が家の場合は妻が持病があって働けないので正直かなり質素な暮らしになってますね~。

子供にもあまりお金をかけてやれないのでかわいそうだなって思うこともしばしば。

時々何か他の仕事に転職すべきかって考えちゃいますよ。

でも何も手に職の無い40代で何ができるんだろうって思ったら、やっぱり踏み切れません。

金銭面以外の不満は特段無いので特にそうなのかな、とも思います。

※一部修正しました。

まりさおさん

介護福祉士として特別養護老人ホームで働き始めて5年目。

目下の悩みは給与が低い事です。

笑わないでください。

本当に私の職場の給与は低いんですよ。

年収300万ちょっと、今は独身実家暮らしなので、あまり困ることもなく暮らせていますが、これが結婚、出産などのライフイベントを重ねた時にどうなるんだろうという漠然とした不安が常に付きまといます。

よくテレビなんかでも介護職の賃金向上をって、色々な偉い人たちが言っていますが、早く実現してほしいものです。

まぁ他力本願でも、どうにもならないような気がするので、より給与の良い仕事を日々アンテナ髙くして探しているところです。

介護の仕事自体はとてもやりがいがあり、社会的役割も大きいと思うんですけどね。

給与だけ何とかならならないかなと思うわけです。

らくさん

介護福祉士として、地方の介護老人保健施設で働き始めて3年目になる27歳の女性です。

利用者さんの「ありがとう」が嬉しくて、やりがいを持って取り組んでいる今の仕事ですが、幾何かの不安があります。

それは、そろそろ結婚や出産を考えたりしているのですが、彼も介護職という事もあり、少し二の足を踏んでいるところです。

何故かって、給与があまり高くないんですよ私たち。

職場やキャリアによるところも大きいかとは思いますが、私と彼の給与を併せると、年収にして約500万ほどです。

もちろん、共働き前提で暮らしていくなら、普通の暮らしができる金額だと思いますが、例えば私が出産などライフイベントで働かない時期が出て来ると、家計が火の車になるのが目に見えているのです。

そこが、私の今一番の悩みです。

ライフワークバランスとはよく言いますが、なかなか私たちの場合、そのバランスを取ることが難しいのです。

介護職の金銭的な苦労については、色々な媒体で目にすること、耳にすることがありますが、現場にいる私たちにはあまり改善されているような感覚が持てないのが現状です。

少しでも金銭的な苦労が減れば、もっともっと介護職に進む人が増えると思うのは私だけでしょうか。

ゆきさん

デイケア勤務5年目なんだけど、本当に給料安すぎる!!

毎回毎回言い訳ばかりでボーナスも給料も上がらない 「処遇改善加算」はどこに消えてんの?って感じ!

介護福祉士だって自腹切って、授業のある土曜日は有休ももらえず公休で通ったのに「おめでとう良かったね」だけ!

言葉はいらない金をくれ!

うちは家族経営だから施設長やその息子がいい車に乗ってゴルフ行ったり、奥様が優雅に犬の散歩してるの見るだけで本当に腹たってくる!

介護福祉士不足の中いてくれる社員をありがたいと思わない会社なんかダメだ!

人の気持ちを理解するのが介護の基本でしょーが。

そう遠くないうちに辞めると思う。

ここで働くメリットがなにもないって致命的です。

だいじんさん

歴史ある社会福祉法人で働いています。

処遇改善加算が給料のどの部分に活かされているのか、会社側が教えてくれません。

自身で要綱などを読み、施設長に確認しても「計算しているのは理事だから、私も分からない」とはぐらかされてしまいました。

本来であれば、どの部分が元々の給与でどの部分が処遇改善加算を原資とした賃金上昇なのかを明示する必要があるはずです。

例えば、給与明細に明記したり、雇用通知書に記載するなどです。

その後、介護支援専門員に異動を命じられましたが、どのくらい給料が下がるのか聞いたところ、何も下がらないと言われました。

私自身としては安心しましたが、それじゃあ介護職員が貰えるはずのお金はどこに消えているの?

闇が深まった瞬間でした。

※自身が体験した内容で追加しました。

病気や体調不良など体力的なストレス

みのうさん

移乗動作の介助が多く、腰痛になってしまいました。

腰を痛めながらの介護職となると、非常にストレスになってしまいます。

私は仕事を続けたい気持ちもあったのですが、腰痛がひどく退職しました。

業務中にギックリ腰になったときは労災で受診できる職員がいる一方、蓄積された疲労と負担によってヘルニアになった職員は認めてもらえず、自腹で手術を受けていました。

しまいには、身体介護の仕方が下手だからと言われている職員までいました。

何で腰を痛めながらも安い給料で大変な思いして仕事しているのに、怒られないといけないんでしょうね。

やる気なくします。

※自身の経験を踏まえて一部修正しました。

まりりんさん

介護職をしていて一番のストレスは私の場合、肉体的なストレスですかね。

だって、夜勤を月に何度もこなして、基本肉体労働でしょ。

身体介助だけをとってみても、食事、入浴、排せつ、移動とか果たすべき役割はたくさんありますよ。

もちろん好きで介護職に就いているので、精神的ストレスは今のところあまりありません。

でも体は正直で、腰痛、肩痛最近は痛みとの戦いで、飲み薬、湿布、コルセットが欠かせない感じです。

もともとバレーボールを小学校から大学までやっていたので体力には自身があったんですけどね。

5年後、10年後、自分も年を取ることを考えると余計不安です。

だから最近では肉体的ストレスを抱えにくい、介護以外の仕事を探しています。

※一部修正しました。

介護職とストレスって結構リンクしているような印象を持ちませんか。

もちろん人それぞれ、勤めている職場の仕事内容や、人間関係、個人のストレス耐性などの影響で、個人差はあります。

しかし、多かれ少なかれ介護職の方はストレスにさらされながら仕事をしているのです。

※一部修正しました。

やりがいのある介護の仕事だから、少しでもストレスの原因を軽減して、より魅力ある仕事にしていかないといけないですよね。介護報酬改定で介護士の待遇改善が叫ばれているけど、それでもまだまだ仕事の内容を考えると高くはない! 高齢化社会が進む中、必要不可欠の仕事なんだから、介護士さんの現場の声を聞かせてもらいながらいろいろ考えていきたいです

介護士のストレス発散方法は?

仕事の愚痴は勤務時間中にしよう

休日は介護の勉強をしないこと

価値観が近い上司から話を聞いてもらう

体内時計をリセットさせる

他人と比べない

https://www.kaigojob.com/pages/carezine/article/65/611/を参考に作成して下さい。

介護の事を話すことが出来るとストレス発散されることがあるのではないでしょうか。同じ職場でいない場合は、前の職場で仲が良い人と合って話すなども解消方のひとつかもしれません

まとめ

どうしても人に関係する仕事なので、ちょっとした意見の違いや行動などから大きなストレスとなることがあります。

職場で自分の意見が言える状況であればいいのですが、意見が言えないような環境ではストレスは溜まっていく一方です。

ある程度の部分は仕事と割り切って続けることも重要です。

上手くストレスを発散できないと肉体的にも精神的にも参ってしまいます。

思い切って、まとまった休みを取ることでリフレッシュすることも重要です。

スタッフの関係性が悪いのは本当に働きにくいことです。

どうしても合わないと思うなら、転職という方法もよいでしょう。

ただし、転職の時は辞める時期や職場の状況を見ながら辞める計画を立てないと引き止めにあってしまいます。

また、勤続年数がキャリアに直結するという側面もありますので、それがリセットされるデメリットも考慮しましょう。

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